川崎中ロータリーの終局の目的は、人間関係において善意を呼び起こし、よりよい社会をつくり、平和な世界を築くために貢献することにあります。
川崎中ロータリークラブは職業や専門職に従事する人達の「友情と親睦の渇望」から生まれました。

この度、歴史ある川崎中ロ一夕リークラブの55代会長として、2013-2014年度以来2回目の会長を引き受けることになりました。伝統を守り汚すことなく、また次世代に誇りを持って引き継げるよう、誠心誠意活動し、職務を惜しむことなく遂行していく所存です。
『ロータリーを見つめ直そう』
川崎中ロータリークラブ会長/上原 伸一(建築設計)
会長:オラインカ・ハキーム・ババロラ(ナイジェリア)
「自分を変えられれば、クラブと地区を変えられます。地区を変えれば、地域社会を変えられます。そして、地域社会を変えられれば世界で、地域社会で、自分自身の中で持続可能なインパクトを生み出すことができます。」
川崎中ロータリークラブの運営は会員全員で行います。
毎週火曜日に行われる例会では内部・外部のゲストを招き、趣味からビジネスまで様々な方々に貴重なお話しやイベントを催しています。
「職業をもっている人ならどなたでも入会資格があります。」
特別な肩書きや地位は全く必要ありません。職業を愛し、努力している人で、社会の人々のために、ささやかでも何か役に立ちたいという心をお持ちの方。