川崎中ロータリーの終局の目的は、人間関係において善意を呼び起こし、よりよい社会をつくり、平和な世界を築くために貢献することにあります。
川崎中ロータリークラブは職業や専門職に従事する人達の「友情と親睦の渇望」から生まれました。

私がロータリーに入会して15年目になりました。その間に子供も二人生まれ、長女のときには例会終了後に病院に向かって出産に立ち会ったのはいい思い出です。
さて、皆さんご存知のとおり、当クラブは、会員減少・高齢化問題など色々な問題を抱えており、変化を求められている時期であると思っております。
川崎中ロータリークラブ会長/長谷山 尚城(弁護士)
農林水産省では、ごはん食を通じた食育の推進を図るため、こども食堂・こども宅食やフードバンクに政府備蓄米を無償交付しています。また、児童・生徒・幼児等における「米の備蓄制度」への理解促進などのため、学校等給食に使用するお米の一部に対し、政府備蓄米を無償または有償で交付しています。
川崎中ロータリークラブの運営は会員全員で行います。
毎週火曜日に行われる例会では内部・外部のゲストを招き、趣味からビジネスまで様々な方々に貴重なお話しやイベントを催しています。
「職業をもっている人ならどなたでも入会資格があります。」
特別な肩書きや地位は全く必要ありません。職業を愛し、努力している人で、社会の人々のために、ささやかでも何か役に立ちたいという心をお持ちの方。